2026.11.04
ニュース
岐阜大学とネーミングライツ事業契約を締結
岐阜大学 応用生物科学部 101番多目的ホールの愛称を「岐阜造園ホール」に決定
当社は、岐阜大学とネーミングライツ事業契約を締結し、岐阜大学 応用生物科学部 101番多目的ホールの愛称を「岐阜造園ホール」とすることを決定しました。2026年10月に締結し、契約期間は5年間です。

▲記念式典の様子 (左から)岐阜大学 応用生物科学部 学部長 西津貴久 様、岐阜大学 学長 吉田和弘 様、当社 代表取締役会長 小栗達弘
対象施設である岐阜大学 応用生物科学部 101番多目的ホールは、主に同学部の学生が使用する教室です。
本契約を通じて岐阜大学との連携を一層深めるとともに、「岐阜造園ホール」が学生や利用者の皆さまに親しまれる愛称として定着することを目指してまいります。
※なお、当社 代表取締役会長の小栗は、同学部(当時の農学部)の卒業生でもあります。

▲「岐阜造園ホール」エントランス

▲「岐阜造園ホール」の内観

