
| 【 件 名 】 | 第2回ケニアプロジェクトに参加して | 【 報 告 者 】 | 山口昌宏 |
| 【 場 所 】 | ケニア・アバーデア国立公園他 | 【 期 間 】 | 2006.3.6〜3.13 8日間 |
「1000年残る本物の森を、共に作りましょう」と宮脇昭横浜国大名誉教授がノーベル平和賞受賞者でケニア環境副大臣のワンガリ・マータイさんと約束したのが2005年2月。同年12月には第1回調査団が首都ナイロビから北へ100キロ離れたアバデア山脈周辺で行われた。今回はその2回目。より具体的に樹種と植栽場所を絞り込む目的で行われた。 |
![]() ワンガリ・マータイさんを表敬訪問(ナイロビ市内) |
![]() アバデア国立公園内を行く調査隊 |
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![]() ポット苗を作っている村人 ニエリ近郊の農家のおばさんたちが生産している。 |
![]() 道路わきに数多く見られるバッファロー |
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| ムタチ・イニ小学校で児童の大歓迎を受けた。 | ナイロビ大学教授・グリーンベルトのメンバー・ レンジャーなどと調査隊全員の記念撮影 |
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